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コマンドラインから簡単に使える「高速ダミーファイル作成ツール」

「高速ダミーファイル作成ツール」を使うと、ダミーファイルを任意のサイズで作成できる。

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ダウンロード

高速ダミーファイル作成ツールのダウンロード : Vector ソフトを探す!」から「makedummy_v1.01.zip」をダウンロードする。

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※Windows8 Consumer Preview x64、Windows7 SP1 64bit で試用し、Windows7 で動作を確認できた

ファイルの展開

ダウンロードした「makedummy_v1.01.zip」を解凍する。

使い方

起動のしかた

「makedummy.exe」を実行する。

(Windows8 Consumer Preview ではここで停止した。管理者実行も同様)

使い方

改めてWindows7 で実行した。

コマンドプロンプトからコマンドを入力してファイルが作成されることを確認した。

  makedummy.exe -f <file> -s <size> [-m <r|0>]
    -s :
      to define size by B/K/M/G/T.
      サイズは、B/K/M/G/T のいずれかで、整数でのみ、指定できます。
    -m :
      without [-m] option : Don't fill a file. (fast mode)
      -m r : fill a file with random bytes.
      -m 0 : fill a file with NULL bytes.

この時、「-f test」とすると「C:\Users\Owner\test」に作成される。

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